アフォリズム大佐のblog

世に蔓延するニヒリズムの悪熱を冷ます。 未来の人に読まれることを望む。

2019年12月

桜を見る会 12月14日(土曜日)-12月20日(金曜日)の動き12月14日(土曜日)1.安倍首相は“テフロン加工” 桜を見る会、海外の反応は「えこひいき」(毎日新聞)12月15日(日曜日)1.世耕「(桜を見る会名簿は)早期消去が当たり前」12月16日(月曜日)1.菅、反社会的勢力の定 ...

桜を見る会 12月12日(木曜日)-12月13日(金曜日)の動き12月12日(木曜日)1.追及本部 ヒアリング2.桜名簿「復元しないのは違法」 元公文書管理委の弁護士指摘(東京新聞)3.桜を見る会 福岡市長、5年連続出席 招待理由は「把握せず」12月13日(金曜日)1.安倍「桜を ...

桜を見る会 12月10日(火曜日)-12月11日(水曜日)の動き12月10日(火曜日)1.「桜を見る会」追及本部 街頭演説2.「反社会的勢力、定義するのは困難」答弁書閣議決定3.「桜を見る会」懇親会ホテル 明細書は7年間保管 再発行可能4.衛藤消費者相 ジャパンライフ元会長から ...

2019年11月12日 第1回2019年11月13日 第2回 2019年11月14日 第3回 2019年11月18日 第4回 2019年11月22日 第5回 2019年11月26日 第6回 2019年11月28日 第7回 2019年11月29日 第8回 2019年12月2日 第9回 2019年12月3日 第10回 2019年12月4日 第11回 2019年12月5日 第 ...

桜を見る会 12月7日(土曜日)-12月9日(月曜日)の動き2019/12/7(土曜日)1.ジャパンライフの「特異性」文書は本物 元職員認める(朝日新聞)2.スポーツ庁 ジャパンライフを優良企業と認定していた(東京新聞)3.安倍政権に国家賠償も…「桜」がジャパンライフ被害を加速 ...

桜を見る会 12月6日(金曜日)の動き1.菅、招待者名簿の再調査は行わず2.衛藤消費者担当相、ジャパンライフ調査文書 存否を明らかにせず3.菅、招待者名簿は国会提出でも黒塗りに4.「桜を見る会」名簿問題で菅官房長官の会見が支離滅裂! それでも名簿を公開しないのは「安倍 ...

桜を見る会 12月5日(木曜日)の動き1.菅「災害後復元なら公文書」2.田崎史郎が自身のジャパンライフ問題でワイドショー出演自粛! おかげで『モーニングショー』『ひるおび!』で政権批判が活発化(リテラ)3.テレビ東京 本日も「桜を見る会」にジャパンライフの元会長が ...

桜を見る会 12月4日(水曜日)の動き1.菅「バックアップデータは行政文書ではない」菅 5月21日時点で名簿のバックアップデータが残っていたことを認める内閣府は、招待者名簿の廃棄のログについて調査をおこなう必要はないと答弁2.誰がジャパンライフ関係の資料を大門実紀 ...

桜を見る会 12月3日(火曜日)の動き1.菅 招待者名簿 復元依頼の考えなし2.参院予算委員会 シンクライアント方式のシステム経費が判明132億8400万円(イニシャルコストと4年間のランニングコストの合計額)3.モーニングショーが「60」番台招待状を追跡 SNSに投稿し ...

桜を見る会 12月2日(月曜日)の動き1.政府端末は「シンクライアント」バックアップデータの保管期間は8週間2.参院本会議 安倍「(ジャパンライフ山口と)個人的な関係は一切ない」「(提出要求があるのに名簿破棄したことについて)あらかじめ定められた手続きにのっとり廃 ...

桜を見る会 11月30日(土曜日)-12月1日(日曜日)の動き2019/11/30(土曜日)1.安倍ファミリー枠(実弟 岸信夫)2.総裁選直前の「桜を見る会」京都府議と滋賀県議全員に招待状 例年は幹事長ら一部のみ(京都新聞)(番外)安倍 嵐のコンサートに行く2019/12/1(日曜日) ...

桜を見る会 11月29日(金曜日)の動き1.野党は午前の衆院内閣委員会を欠席2.与党側はジャパンライフ元会長が安倍晋三首相らによる推薦枠だったことを事実上認めたそのことを受け、野党側は主張が通ったとして午後から審議復帰3.昭恵夫人の「桜を見る会」出席について「安倍 ...

桜を見る会 11月28日(木曜日)の動き1.菅氏「復元できないと聞いてる」桜を見る会招待名簿の電子データ2.合同ヒアリング シュレッダー利用日時が出てくる資料要求の1時間後に破棄したことが判明3.週刊朝日 2019年12月6日号「昭恵枠」だけじゃない「洋子枠」4.マルチ商法 ...

桜を見る会 11月27日(水曜日)の動き1.菅「反社会的勢力の定義は定まっていない」2.共同通信 情報通信分野の大手に勤務する「桜を見る会」参加者への取材同業他社と同様に毎年1月か2月ごろ、政府から招待者の推薦依頼が届く社内の「政治色の強い部署」を中心に20~3 ...

↑このページのトップヘ